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常盤薬品工業の置き薬

お客様視点で半世紀

300年以上の歴史のある「置き薬」。
なぜこの「置き薬」はこんなにも長く利用され続けてきたのでしょうか。それはひとえに、「売薬さん」の「先用後利」の精神、つまり人間力によるものなのです。
常盤薬品工業の置き薬は1950年にスタート。
先人たちの「先用後利」の精神を継承し、常にお客様の健康と笑顔を第一に、半世紀以上もご家庭に置き薬をお届けしています。

これまでも、そしてこれからも、お客様視点でお薬をお届けしてまいります。

※ 先用後利
「良い薬を配置して役立てていただくことが第一で利はその後にせよ」という配置薬の奉仕的精神を指す。

三重工場について

三重工場
三重工場 三重県伊賀市は、豊かな緑に囲まれ清らかな水が湧く、すばらしい自然環境がある地です。ここに、常盤薬品工業三重工場があります。

常盤薬品工業は、「カラダ・ココロ“トキメキ”創造企業」をスローガンに、お客さまの日々の生活の中でカラダにもココロにもトキメキを感じていただける商品をご提供しています。“トキメキ”を創造し続ける企業であるために、三重工場でも高品質な商品の製造に努めております。
当社の製品誕生の源である三重工場では、古琵琶湖層群(※1)から汲み上げられる美しい水を利用しながら商品開発を行っております。お客さまに、より高品質な商品やサービスを提供できる一流の企業であり続けることに加え、自然界の恵みに感謝し、美しい地球を取り戻すためにも地球環境・エネルギー環境の保全をも視野に入れ、環境負荷の低減を行っております。 三重工場(三重県伊賀市)では、GMP基準(※2)に基づき、グロンビターブランド、ノーリツブランド、眠眠打破などドリンク類の製品を製造しており、年間の生産数量は一億本を超えるものとなっています。

(※1) 古琵琶湖層群
南は三重県の上野盆地から北は滋賀県の近江盆地(琵琶湖を含む)にかけて、南北50kmにおよぶ広い範囲に分布し、盆地緑辺では主として丘陵をつくり、盆地内の平野部や湖底下では地下に埋没している鮮新世~更新世の地層をいいます。

(※2) GMP基準
Good Manufacturing Practice
医薬品の製造管理及び品質管理の基準のこと。

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